読書級を体験した児童と先生の声
読書級の「読Q」は、一部の小学校の「読書の時間」にて利用していただいています。
また、学童クラブでも利用いただき、本を読んだら受検するという流れが定着しました。
下記は、今年、読Qの受検をしたみなさんと、それを見守った先生たちの声の一部です。
・小学校2年生 M.Mさん
先生が、読Qが受けられる本を棚においてくれているので、その中から読みます。
・小学校3年生 T.Oさん
読んだから、ぜったいまちがえないので、合格すると、うれしいです。
・小学校4年生 K.Nさん
厚い本がポイントが高いので、そういう本を読む気になってきました。
・小学校5年生 H.Mさん
ランキンググラフで一番になると嬉しいので、もっと読もうと思います。
・小学校6年生 T.Kさん
合格するまでの秒数でポイントが変わるので、問題を早く読むようにしています。
・学校図書館司書さん
読Qのおかげで、受検したいから本を読むという児童が出てきて、嬉しい限りです。
・担任の先生
ポイントのランキンググラフが、特に男子の読書意欲のきっかけになっています。
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